Q&A
-
[A] 服の上からスプレーすると温かくなる 霧タイプのカイロを試してみてください。あと、直接ぬるタイプも売ってますよ。
[質問の状態] 解決済み(1 件)
[カテゴリ] 健康、美容とファッション|健康、病気、病院|病気、症状、ヘルスケア
[質問日時] 2010/11/11 20:10
[解決日時] 2010/11/26 05:02
-
[A] どんな靴下選ぶかはまったくの好みですが、競技スキーヤーはレスポンスや感覚の伝わり方を重視して薄手の靴下を使っている人が比較的多いです。 一般のスキーヤーは暖かさやブーツ内での足の快適性能を重視してスキー用の厚めのパイル地の靴下を使っている人が多いです。暖かさで言うとスキー用の靴下の方が暖かいですよ。薄い靴下を使うとやはりシェルの冷たさが足に伝わりやすく寒い日に長時間雪上で過ごすのは非常につらいです。ただ、競技スキーヤーの場合レースで滑走するのはほんの数分。レース本番以外はブーツ全体をカバーで暖めたりしていますからレース本番の数分(場合によっては数十秒)の快適性よりレスポンスを重視しているわけです。今回ブーツに足が入りにくいので薄い靴下を使うとのこと。それでブーツが履きやすく、しかもゲレンデで足が冷たいとか痛いとかいうことが無ければ薄手の靴下を使用すれば良いと思います。ただ、半日~1日雪上に立つ一般スキーヤーが薄手の靴下を使うと上記のとおり辛いかもしれません。なお新品ブーツがスキー場で履きにくかったのは、寒さでシェルが硬くなったからです。決して縮んだわけではありませんので、レーサーのブーツの履き方を参考にスキー用靴下を使用するのがベストな気がします。・インナーをシェルから出して足をインナーに入れてから足ごとシェルに入れる。・スキーブーツ用の靴べらが市販されているので、それを使ってブーツを履く。 (「スキーブーツ用靴べら」で検索してみてください)・毎回シェルを車内や乾燥室であたためて柔らかくしてから履く。なお、ブーツを履く際にシェルを手で広げて履くだけでもかなり足が入りやすくなりますよ。
[質問の状態] 解決済み(7 件)
[カテゴリ] スポーツ、アウトドア、車|スポーツ|スキー
[質問日時] 2011/01/30 21:10
[解決日時] 2011/02/06 14:07